レプリカ・マスター/なるしまゆり
というか『トロピカル・ヴァンパイヤ』
ずいぶん昔に読んだ気はするんだけれど、好きだった記憶が強くて最近再購入。
やっぱり好きだ。
トロピカル・ヴァンパイヤがデビュー作でレプリカマスターが2作目っていうから驚く。
確かに少し不安定なところはあるけれど、絵変わらないよなぁ。
まろやか(というとなんか違う気もするけれどこれ以外の表現が思いつかない)な線が好き。
そしていつも思うんだがストーリーの根底に何かしら「寂しさ」みたいなものを感じる。
絶望、とまで言うにはやわらかすぎるんだけれども。しっとりと静かに嘆く、ようなイメージ。
レプリカ・マスター
「生体模型(レプリ)」それは生物に限りなく近い姿のツクリモノ。
生き物すべてが突然死に至ることが茶飯事となる「突然死の時代」、レプリの製作者である父を持つ主人公久世螢は久しぶりに訪れた故郷で、禁制であるはずの人間型レプリと対峙する。
そんな話。
表紙は幻想的な雰囲気だけれど、なるしま作品らしい何ともいえない緊迫感のズレが好き。ぱんつ一枚で逃げ回ったり(笑)
そんなこんなで追記は同時収録のトロピカルヴァンパイヤ感想。
レプリカマスターについては思うところありすぎて纏まりません。好きなんですが。
ずいぶん昔に読んだ気はするんだけれど、好きだった記憶が強くて最近再購入。
やっぱり好きだ。
トロピカル・ヴァンパイヤがデビュー作でレプリカマスターが2作目っていうから驚く。
確かに少し不安定なところはあるけれど、絵変わらないよなぁ。
まろやか(というとなんか違う気もするけれどこれ以外の表現が思いつかない)な線が好き。
そしていつも思うんだがストーリーの根底に何かしら「寂しさ」みたいなものを感じる。
絶望、とまで言うにはやわらかすぎるんだけれども。しっとりと静かに嘆く、ようなイメージ。
レプリカ・マスター
「生体模型(レプリ)」それは生物に限りなく近い姿のツクリモノ。
生き物すべてが突然死に至ることが茶飯事となる「突然死の時代」、レプリの製作者である父を持つ主人公久世螢は久しぶりに訪れた故郷で、禁制であるはずの人間型レプリと対峙する。
そんな話。
表紙は幻想的な雰囲気だけれど、なるしま作品らしい何ともいえない緊迫感のズレが好き。ぱんつ一枚で逃げ回ったり(笑)
そんなこんなで追記は同時収録のトロピカルヴァンパイヤ感想。
レプリカマスターについては思うところありすぎて纏まりません。好きなんですが。
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しばらく更新してなかったけれど、一応まだこのブログ生きてます。書きたいことはたくさんあるし、一応本も読んでるのになー。
タグクラウドつけました。
すっかりタギングのトリコな自分。まだ記事数少ないのであんまり使えてない状態ですが。
そんなわけでひっそりと一番下につけてます。
テンプレも換えたい。
右メニュー2カラムは好きだけど、メニュー数多くてごちゃごちゃしてるし。プラグインの整理も考えないとな。
追記は最近読んだものリスト(感想書きたいリスト)
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すっかりタギングのトリコな自分。まだ記事数少ないのであんまり使えてない状態ですが。
そんなわけでひっそりと一番下につけてます。
テンプレも換えたい。
右メニュー2カラムは好きだけど、メニュー数多くてごちゃごちゃしてるし。プラグインの整理も考えないとな。
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